シミウスはシミに効果なし?効果的な使い方とは?

シミウスの効果的な使い方は?

 

シミウスは、マッサージ機能も携わっているオールインワンジェルです。

シミウスを購入すると、マッサージ方法を詳しく説明した冊子がありますが私になりに少しアレンジした方法をご紹介します。

もし、良ければ真似してみてくださいね。

①首をストレッチ

シミなのに首のマッサージ?って思っちゃいますよね。首をストレッチすることでシミウスでマッサージした時と比べてリンパの流れがよくなり効果的です。

②更にリンパを指でほぐす

首のストレッチの後は、リンパをほぐしていきます。耳の下のくぼんだあたりにあるリンパを親指でゆっくりとほぐします。強すぎるとあまりよくないので少しいた気持ちいいくらいの感じで約20秒ほどほぐしてください。

③頬の下の筋肉をほぐしてリンパが外に流れやすくする

ぐっと押すよりもくるくるとまわしながらやったほうが効果的です。

にぎりこぶしの第二関節あたりでぐりぐりします。

④老廃物を流す

顔のUゾーンである 顎から口元、そして鼻の下へとゆっくりと行うことでたるみの予防にもなります。

⑤老廃物を鎖骨へ流す

ここまですると、耳のあたりまで老廃物が流れたことになっているので今度は鎖骨のほうへ流していきます。シミウスの使い方の冊子には指先を使ってとなっていますが、私は、第1関節で首から鎖骨に向かって流していきます。

鎖骨まで流れた老廃物は、最終的にリンパ節と呼ばれる場所へ排出されます。

老廃物が無事ごみ箱まで入った感じですね。

以上です。

シミウスを購入すると基本的な使い方の冊子が同封されていますが、同じようにやっても効果がでない。ほかの方法も試してみたいと思った方は是非上記のマッサージ方法も参考にしてみてくださいね。

シミウスの間違った使い方

せっかくシミを解消したくても間違った使い方をしてしまっては、効果は半減しますよね。

なのでここからはシミウスの使い方の注意点をご紹介してきます。

スパチュラを使って衛生的にケアする

シミウスを購入すると、スパチュラ(へら)が付属されます。手で直接シミウスを取ってケアするのではなく、面倒臭いかもしれませんが、スパチュラ(へら)を使ったほうが衛生的です。

1つを1カ月で使うので品質は問題ありませんが敏感肌や乾燥肌の方は、スパチュラ(へら)を使っ清潔なのでおススメです。

摩擦には気を付けましょう

シミウスジェルをつかってマッサージをする際に、ジェルの量が少なすぎると摩擦を起こしてしまいます。

摩擦によりお肌を刺激してしまうと、くすみや乾燥肌の原因にもなってしまいます。

必要な量のシミウスジェルをつかい、摩擦が起こらない様に気を付けてマッサージしましょう。

60gと十分な内容量なので、普通に使用すれば途中でなくなることなく1ヶ月は持っているのでご安心ください。

シミウスは決して安くない化粧品なのでケチって1回の量を減らして使っていませんか?

量がすくないと摩擦によって肌を刺激することになってしまうので乾燥肌やくすみの原因となってしまうのでシミウスは決めれた量をしっかり守って使用しましょう。